武蔵川部屋

musashigawa

【歴史】

2003年11月場所で引退後、武蔵川部屋→藤島部屋の部屋付き親方となっていた15代武蔵川(元横綱・武蔵丸)が2013年4月に力士2名と床山1名を連れて藤島部屋から分家独立し、武蔵川部屋を再興した。
部屋の施設は2012年12月に閉鎖された旧中村部屋(師匠は元関脇・富士櫻)の建物を使用している。

【所在地】

東京都江戸川区中央4-1-10
JR総武線「新小岩」駅(JB25)より徒歩10分

【師匠】

武蔵川光偉(第67代横綱・武蔵丸) [委員]

【所属年寄】

雷徹(元小結・垣添) [委員]

【主な所属力士】
【所属協会員】

行司:木村啓太郎(序ノ口格)
床山:床健(二等)

【ウェブサイト】
第14代 武蔵川親方(57代横綱 三重ノ海)の定年に伴い、その弟子であった第67代横綱 武蔵丸 光洋に年寄名跡が譲られる事となり、武蔵川 光偉(むさしがわ みつひで)として、年寄名跡の継承を経て、平成25年4月1日、財団法人日本相撲協会の承認のもと武蔵川部屋は創設されました。
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする